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MUSIC PERFORMERS

出演アーティスト紹介

Cats & SeaSide Village

Cats & SeaSide Village

2008年に結成された日本のソウルバンド。 
ヴォーカルの由季と、バンドリーダーであるギタリストの大輔を中心に、
ソウルミュージックを基盤にした独自のスタイルを追求している。 
親しみやすいメロディと、パワフルでハスキーなヴォーカルを特徴としており、幅広い層のリスナーから支持を集めている。

会場:メインステージ

City himse

City himse

2021年始動。シティポップ/ネオ渋谷系から影響を受けたサウンドとJ-popをクロスオーバーする音楽性が特徴。2026年8月からはVo.ひらのみおが正式加入してユニットとしての活動を開始する。

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会場:メインステージ

Grupo deixa comigo

Grupo deixa comigo

ビールフェスと言ったら私達!
去年に引き続き出演します Grupo deixa comigo です!
僕たちは首都圏を中心に活動する、ブラジル音楽バンドです。
グループ名の deixa comigo (デイシャコミーゴ)とは、ボルトガル語で【俺に任せる】という意味で、ブラジル音楽のことなら僕たちに任せる!という意味が込められています。
リオデジャネイロで修行経験があるメンバーも多数在籍しており、実力のあるメンバーが揃っています!
サンバのリズムを感じて、一緒に楽しみましょう!!
お見逃しなく!

会場:メインステージ&公園

Heat Gun Brass Band

Heat Gun Brass Band

2018年、国内唯一のトラッドジャズサークル「早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブ」のOBを中心に結成されたニューオリンズスタイルのブラスバンド。
葬礼でパレード演奏をするジャズフューネラルの文化をバックボーンに持ち、賛美歌から現代のブラックミュージック、クロスオーバーまで幅広いレパートリーを演奏する。

会場:メインステージ

WAIWAI STEEL BAND

WAIWAI STEEL BAND

WAIWAI STEEL BAND / ワイワイスティールバンド
2008年、スティールパン奏者 伊澤陽一によって結成.
トリニダード・トバゴ共和国で生まれた楽器「スティールパン」を通して、独自のスタイルで追求する音楽を「WAIWAIミュージック」と提唱し演奏活動している.

Playwrightレーベルより

1stアルバム『TIME FOR PAN』、2ndアルバム『LAMP』
3rdEP『Cleared for take off』をリリース. 

2022年アメリカ公演「マイアミカーニバル2022」招待バンドとして出演。
突き抜ける多幸感と躍動感に溢れた音楽で世に解き放つ!

 

メッセージ:
オールフェスト 音楽ステージのトップバッター、盛り上げていきます!
バンドマスター 伊澤陽一が作曲したオリジナル曲から、誰もが知るポップナンバーまで、スティールパンオーケストラによるWAIWAIミュージックをお楽しみください♪

会場:メインステージ

宮地楽器_edited.jpg

Miyajimusic Instructor Ensemble

宮地楽器の講師陣によるスペシャル・ティーチャーズバンドが登場!
エレクトーン、声楽、ヴァイオリン、クラリネット、ドラムと、
個性豊かな楽器と歌声が織りなす豪華なアンサンブル。
新発売のエレクトーンも登場し、講師ならではの確かな演奏力で
会場を華やかに盛り上げます。

音楽を教えるプロフェッショナルたちが奏でる、
ここでしか聴けないステージをお楽しみください!

会場:メインステージ

Coloré

Coloré&Terssic Quarte

【Coloré(コロレ)】
声楽を学んだ3名によるソプラノユニット!それぞれの歌声の「色」を重ねた、カラフルなハーモニーが魅力です。

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 【Terssic Quartet(テルシック・カルテット)】
サクソフォンを学んだ4名によるカルテット!クラシックを軸に、ジャンルの垣根を越えた幅広い音楽をお届けします。

国立音楽大学出身の同級生2組によるコラボステージ!
サクソフォンと歌、それぞれの魅力を掛け合わせ、ここでしか聴けない音楽をお届けします。ぜひお楽しみください。

会場:サブステージ

milk

milk

OPM、emi、YUKiCOの三人組ユニット「milk」
Acoustic Live, Club Liveなど、ジャンルに囚われないスタイルでその空間に合わせたパフォーマンスを確立。
emiの低音域で伸びやかな声にエッジの効いたYUKiCOの高音域の声と、OPMの独特なギターが
折り重なりあうことで魅惑の倍音が響き渡る。

milkの楽曲は、三者三様の個性が織りなす音の
レイヤーと、空間そのものを音楽に変えるライブ感覚にあります✨
即興性に富んだパフォーマンスは、その場の空気や聴衆の反応を取り込みながら、毎回異なる表情を見せる。まさに「その空間に合わせた音楽」を
体現してます✨

会場:サブステージ

市原マサヒロ_edited.png

市原マサヒロ

埼玉県所沢市出身。
7色蝶のギターを弾きこなし、ハイトーンハスキーヴォイスを持つ、シンガーソングライター。舞台監督や楽曲提供なども行い、全国で精力的にライブ活動を展開中。

会場:サブステージ

田代つかさ

田代つかさ

富山県富山市出身。
富山県立呉羽高校普通科音楽コース、国立音楽大学声楽学科卒業。
小さい頃から音楽に親しみ、小学生の時にはエレクトーンやブラスバンドを経験。
中学生の時はスポーツに打ち込む日々を送る一方、校内の合唱コンクールに熱心に取り組んだことがきっかけで高校からクラシック音楽を本格的に学び始める。大学ではオペラ
やリートなど声楽を学ぶ傍ら、ジャズやボサノヴァに傾倒し、演奏活動を開始する。
2007年頃、難病のベーチェット病を患い、数年でほぼ見えなくなる。先行きが見えず音楽活動も困難になるが、たくさんの方々の支えや応援によって演奏を続けている。
現在はボサノヴァを中心に、ジャズ、ポップス、クラシックまで幅広い楽曲をアレンジし、弾き語りスタイルで演奏している。カフェやライブハウス、ホール、レストランの他、公
共施設や福祉施設など、多岐にわたり演奏活動を行っている。

会場:サブステージ

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